ムービーメーカーの特徴

ムービーメーカーの特徴

このページ内で記述する内容はすべてムービーメーカー2012版です。
バージョンが違うと操作画面が異なる場合がありますが、作成手順の流れはほぼ似たような感じです

まずはじめに、ムービーメーカーはパソコンやタブレット端末などで、動画を編集するソフトです
■ビデオカメラやデジタルカメラの動画を取り込んで編集できます
■作成した動画(ムービー)をYouTubeやSNSなどにもアップロードして公開できます
■2012のバージョンでは、無料の音楽サイトから曲をダウンロードして、動画に追加もできます
■手振れ補正機能も搭載しています
■写真のスライドショーも作成できます
■用意されているテーマを選択することで色々な効果がつけれます

動画作成の必須用語

これだけは覚えておきましょう
クリップ 読み込んだ動画や音楽・写真などの素材の1個の単位をクリップといいます
フレーム 動画は静止画の集まりです、その静止した状態の画像の1枚をフレームと呼びます
キャプション 動画再生の途中に解説や文字をいれることです
クレジット 映像の最後に、製作者や出演者の名前をいれた画面作成
フェード 徐々に消えたり、徐々に現れたりする効果
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